電子書籍 > 海王社 > 白濁ママ搾り【第4話】

         
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販売日 2011年11月26日
年齢指定
作品形式
ファイル形式
ページ数20
ジャンル
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作品内容

愛する息子の和樹を大手名門熟に入塾させるため、
面接試験で淫らな姿をさらけ出してしまったキャスターの中山弥生。

いつしか、その豊かな乳房から迸る白濁が、
和樹の「朝食」としてすっかり定着してしまったある日、
ふたりは映画館へと出かけることに。

まるで男と女のデートのような錯覚を覚える母。
そんな矢先、思いがけず映画の授乳シーンで和樹がいつものように
淫らな反応を示してしまう。

「急にママのミルクが欲しくなっちゃったよ…」

暗闇とはいえ他の観客に気付かれてしまいかねない状況下で、
曝け出された母の乳頭はすっかり母乳で滲んでいた。
やがて館内に甘い匂いが広がるとともに、
懸命に乳房に吸いつく我が子の音が響き渡り……。

他人にバレてしまいかねない背徳感がさらなる劣情をそそり、
母と子は淫らな結びつきを深めていく!
甘美な母子相姦を淫らに描き切る、にゃんこ夫人様のインモラル連作第4話!!

「マガジンサイベリア Vol.033(BJ011746)」に掲載されている作品です。

作品情報/動作環境

作品番号
BJ011753
ファイル名/ファイル容量
BJ011753.zip / 6.15MB (6445217Byte)
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「マガジンサイベリア Vol.033(BJ011746)」に掲載されている作品です。
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