電子書籍 > 海王社 > ヴァージントレイン【第2話】ちらつく絶頂の味

         
({{ product.rate_count }})
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
販売日 2012年08月25日
年齢指定
作品形式
ファイル形式
ページ数32
ジャンル
  • この作品はブラウザ上でそのままご覧いただけます。 なお、ダウンロードして閲覧するには「CypherGuard for PDF」が必要です。 専用ビューアについて ]

作品内容

連日のように痴漢に狙われる女子大生“みつ”。
そんな日常から抜け出すため、友人のアドバイスで恥ずかしながらも
敢えて扇情的なファッションに身を包んだはずだった。
だが、そんなみつをあざ笑うようにひとりの男が接近——瞬時に彼女の心とカラダを掌握してしまう。
なんとか電車を乗り換え、難を逃れたみつだったが、
安心したのもつかの間、聞き覚えのある声が背後から囁く。

「…さっきは気持ちよかったでしょ?」

再び男のテクニックを前に、みつの必死の抵抗も空しく快感が込み上げてくる…。

「なんとかしなきゃ!もう後戻りできなくなる…!」

意を決して大声を出そうとしたみつだったが、男はすべてを見透かすように、
今度はみつの胸を露出させてしまう。
電車という公共の場、しかも大勢の乗客が同乗するその場所で、自分の乳房を露わに晒していること——。
その羞恥心と奇妙な罪悪感によって抵抗できないみつを、男はさらに追い込んでいくのだった。

「だんだんわかってきたんじゃないか?“キモチイイ”ってことが…」

快感に抗えず絶頂を迎えようとしたその瞬間……!?

痴漢!調教!凌辱!
電車内で追い込まれていく美少女みつの運命は——。
帝王・クリムゾンの書き下ろし長編シリーズ、待望の第2話!!

「マガジンサイベリア Vol.017(BJ007261)」、
「ヴァージントレイン 総集編【上巻】(BJ010678)」に掲載されている作品です。

作品情報/動作環境

作品番号
BJ009382
ファイル名/ファイル容量
BJ009382.zip / 9.24MB (9692984Byte)
注意事項
「マガジンサイベリア Vol.017(BJ007261)」、「ヴァージントレイン 総集編【上巻】(BJ010678)」に掲載されている作品です。
※こちらの作品は見開き表示固定の作品になります。
閲覧に必要なツール
この作品をご覧いただくには、[ Adobe Reader ]が必要です。下記のバナーより無料でダウンロードできます。

Adobe Readerダウンロードページへ

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「ヴァージントレイン【第2話】ちらつく絶頂の味」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 0件