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販売日 2010年01月11日
シリーズ名黒薔薇の騎士
年齢指定
作品形式
ファイル形式
その他
ページ数257
ジャンル
ファイル容量
7.73MB

作品内容

神聖帝国を治める女皇帝ローザ。神の御子を守護する勇ましい騎士としての
一面を持つ女帝は、国民から絶大な支持を得ていたが、叔父である教皇の陰謀により、
邪教徒の濡れ衣を着せられてしまう。

高貴な身でありながら、卑しい囚人たちの男根への飲精と奉仕を強いられる魔女裁判。
さらにアナル中出しの連続にローザは屈辱のアクメを迎え、衆人環視の中、
処刑台へかけられることに…。露出衣装でケダモノの慰み者にまで堕ちる女皇帝。
そして肉奴隷として洗脳されたローザは、憎き叔父の巨根に貫かれ、悶え狂うのだった。

■コミックス版もダウンロード販売中!
http://books.dlsite.com/work/=/product_id/BJ005870.html

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レビュー数 : 4件

おすすめ!強くて清らかなヒロインが邪悪なモノに穢される官能が満点

2014年10月27日   投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×0人

ヒエラルキーの頂点にいる強くて清らかなヒロインが、
精神の汚い男の奸計で、体面も身体も心も落ちていくのが楽しめます。

ヒロインの威厳をズタズタにすると同時に、
淫らにしていく敵の手管は素晴らしいです。
また、簡単には膝を折らないヒロインが、
快感で攻め抜かれた末に、
敗北感たっぷりの台詞を言ってしまう
様子にはとても興奮させられます。
お尻も攻める展開も淫靡でした。

小説だけでなく、挿絵も非常に官能的です。
丁寧なタッチで描かれるグラマラスなヒロインが
凄くエッチであるだけでなく、
凜とした時の表情も、感じている時や淫らな時の顔も
負けないくらい魅力的でした。
小説も絵もレベルの高い作品です。

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神聖皇帝と呼ばれた剣豪美女が魔女裁判の末に堕ちる

2011年03月28日   投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×2人

北方随一の剣豪と呼ばれる聖帝ローザが幾重にも張り巡らされた罠に絡め取られて魔女裁判に掛けられ、謎の敵と手を組んだ教皇に堕とされる内容が主な流れです。
ローザには望まぬ相手の精液を膣に注ぎ込まれるとその相手を呪殺する封印が施されており、ローザを妻にしようとたくらむ実の叔父である教皇としては、ローザの意思を折って自ら封印を解いて精液を受け入れさせることが目的となります。
精液に感じるように肉体を改造された上で魔女裁判に掛けられ、囚人たちの精液を飲まされ、巨大な浣腸器で肛門から注ぎ込まれて悶絶するシーンが良いです。
その後の豚との獣姦はさすがに引きましたが…。
なお、本作は作者の別作品である「白百合の剣士」と物語がつながっていて、ブリジットが登場しますが、本巻は伏線のみです。

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おすすめ!尻穴の周囲の、薔薇の刺青にハァハァ

2011年01月04日   投稿数 : 9位

このレビューは参考になった×3人

『聖帝』とまで崇められているローザが、国民たちの前で『淫乱な魔女』の烙印を押され、信頼を失い、プライドも失って堕ちていく様子が丁寧に描かれています。

 ローザを信じていた国民たちから疑惑の目で見られ、やがて嫌悪や軽蔑の目で見られるようになるわけですが、その過程で自分が興奮させられたのが、『尻穴の周辺に浮かび上がった薔薇の刺青』です。SEXシーンについてのイラストは多数ありますが、それらの複数のイラストにおいて、尻穴の周辺に描かれた薔薇の刺青がしっかり描かれています(読者が拝めるようになっています)w

 まず、両腕を後ろに縛られたまま、尻穴の周辺の刺青を国民たちに晒されるシーン。そして、『精液浣腸』で尻穴を責められるシーン。このシーンでは、四つん這いにさせられたローザの絵とともに、尻穴周辺だけを拡大図のようにしたカットイン描写が楽しめます。『薔薇の花弁の中心』が注射器の先端を咥えこんだイラストはエロすぎますw
さらに、アナルSEXを強制されるシーンでは、『薔薇の花弁の中心』が大きく押し広げられ、チ○ポがねじ込まれているのをイラストつきで楽しめます!

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おすすめ!最強の回復魔法

2010年10月04日   投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×1人

レビュアーが選んだジャンル :

策略の作り方が上手い。
そんなことはもうご存知のことでしょう。

ノンストップで落ちていく二十五歳の女帝の姿。

いろんなモノが、カウントダウンよろしく逆時計回りします。

ネタバレ。かな。

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