電子書籍 > キルタイムコミュニケーション > 黒薔薇の騎士 聖帝ローザ(コミック)

         
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作品内容

■あらすじ
神聖帝国を治める女皇帝ローザ。大剣を振るい、戦女神の如く触手妖魔と闘う
剣士としての顔も持つ彼女は、魔少女メリルの陰謀により、魔女の濡れ衣を
着せられて監禁、拷問陵辱を受けることに…。奴隷のように貶められる女皇帝は、
陰謀に打ち勝つことができるのか!?

■淫らな拷問に晒される騎士皇帝!
民の信頼を集める女皇帝が、淫乱魔女の濡れ衣を着せられることに!!
女皇帝の巨乳に振り下ろされる無慈悲な鞭!
そして囚人たちへのパイズリ奉仕&ぶっかけ、アナル開発…。
さらに挑発的なボンテージ鎧を纏わされ、衆人環視の中、処刑台に晒されるローザ。
淫らな本性を暴かれる女皇帝を、
妖魔触手に魅入られた従者たちのレズ責めやふたなりペニスが弄ぶ!
調教の果て、母乳を噴きあげるまでに堕ちていく女皇帝の恥辱ファンタジー!

【全8話完全収録】

作品情報/動作環境

作品番号
BJ005870
ファイル名/ファイル容量
BJ005870.zip / 57.36MB (60146693Byte)
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おすすめ!卑劣な罠でアへ顔さらしながらイキまくる

2013年05月08日   投稿数 : 3位

このレビューは参考になった×0人

凛々しき女剣士が敵の罠によって雌豚に堕ちて、最終的には母乳を噴きながらアへ顔さらして無様にイキ狂います!
屈辱的な凌辱調教によって身体は淫らに開発され、民衆の前でイキまくる痴態をさらしてしまいます!
アへ顔、ボテ腹、凌辱調教系の作品が好きな人におススメの作品です!

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閉鎖感?

2011年08月29日   投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

マンガのノリとしてなのでしょう!
世界観崩れない程度に、改変されています。

もし、疑問に思う文面がありましたら、
小説に目を通してみてください。

省略された歴史がそこには書かれています。

しかし、マンガのほうが読みやすい!

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おすすめ!黒い薔薇はエロスの印!

2011年07月04日  

このレビューは参考になった×1人

“エロいあなたを包み込む、煌く薔薇を咲かせましょう”

助三郎先生の初コミックスにして「黒薔薇の騎士」のコミカライズ化作品。
小説版をご覧になった方には説明不要でしょうが、助三郎先生は
小説版の挿絵も担当しておられます。ですから違和感が全然ありません。

 小説のコミカライズ化の場合、小説の挿絵担当の先生と
マンガ版の先生が違う場合があるので「同じ先生で違和感がない」
というのは重要で実は結構贅沢なことだったりします。

 内容的にはこの手のゲームやら本によくある話。
No2辺りの大臣や教皇が、実験を握るために魔物を招き
国の中枢の女性を篭絡していくっていう。

 ホント話としては結構ありふれてますが、お薦め。何故か?
それは「盛り上げ方が上手い」から。最初に脇役の女騎士が
魔物に犯られます。で、普通はこういうキャラは使い捨て。
でもこの女騎士、長らく暗躍に一役買い続ける。この辺りにくい演出。

 またローザの「墜とし方」も上手いですね。ローザの精神力は
相当凄いです。大概の危機にも冷静ですし、正直攻めも獣姦
やら公開処刑やら洗脳やらやってる。それでもまだ墜ちない
でもローザの弱点というかキーとなる要素があり、そこを突かれ
記憶の呼び起こしと併用されて「墜ちる」っていうのが上手い。

 後、黒幕のロリキャラが良いってのもありますね。
助三郎先生はロリキャラが黒幕や敵役ってのが特徴で
純粋無垢な悪っぷりが凄いです(笑)

 ただ、注意点として2つ程。1つ目・アヘ顔が多い。助三郎
先生の特徴の一つでもありますが、イクとき大概アヘ顔。
2つ目・幼児退行プレイがある。アヘ顔は趣向の差はありますが
そほど大きくはない。でも幼児退行プレイ辺りになると難しい。
しかも涎掛けとかする結構本格派?なので要注意です。

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コミカライズの良作

2011年03月14日   投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×0人

「黒薔薇の騎士」シリーズのコミカライズ作です。
全二巻の小説を一冊のマンガ版にしてあるので、登場人物に違いがあるなど、ストーリーにかなり脚色がなされています。
凛々しい騎士女帝が、公衆の面前で精液を浣腸されてしまう姿には興奮させられました。
一方、豚に処女を捧げさせられてしまうシーンは好みが分かれると思います。
しかし、テンポ良く読ませる内容で、冗長にならず飽きさせません。結末も違うので、小説版既読の方も充分楽しめるでしょう。

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堕とされるヒロイン

2010年08月30日  

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レビュアーが選んだジャンル :

物語としては、ヒロインが堕ちて快楽を貪る、
そして、その絵がエロい。

ヒロインが堕ちる決めてとなるシーンが、ちと無理矢理な感じだったのが少々残念です。
しかし、ヒロイン以外の女(+男)は一瞬で堕ちるので、
ちゃちゃっと堕ちて快楽を貪り始めるのが、この作者の好みなのかも。

まあ、エロさは十二分なのでカバーって感じでしょうか。

過程よりも、快楽を貪り出す姿を観たいっていう方にオススメです。

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絵が!

2010年02月12日  

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レビュアーが選んだジャンル :

まず、どんなシーンでも絵が丁寧で奇麗なのがよかった。
ストーリーもエッチなシーンが多い割にはよかったです。
主人公はそれなりに快楽に抗っていましたが、他のキャラがややあっさりだったのが少し物足りなかったかも・・・・。

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