電子書籍 > キルタイムコミュニケーション > オリオンハート 淫辱のスク水セーラー戦士

         
({{ product.rate_count }})
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})

作品内容

地球の平和を守るため、日夜戦い続ける美少女戦士・オリオンサンズとオリオンムーン。
その正体は、ごく普通の女子校生・優夏と、彼女の親友・葵であった。
スクール水着型コスチュームにちょっぴり恥ずかしさはあるけれど、
地球滅亡を企む魔族の侵略を阻止するべく、二人協力しあって戦い続ける——。

そんな彼女たちであったが、同時に一人の男子に恋してしまい、
コンビネーションがチグハグとなる。
戦いに敗れ、敵の居城へ監禁されてしまうオリオン戦士。囚人となった二人は、
醜き淫魔によって卑猥な刺激を肉体に刻まれてゆく。

そして、自分たちが通う学園に連行され、クラスメートの目の前で恥辱な姿を
晒されてしまう。男子の肉棒に奉仕しなければならない過酷なプール授業が、
優夏たちに課せられるのだった……。

アナルの中まで這い回るスライム、股間を食い込むSMちっくな三角木馬責め、
触手に輪姦、ぶっかけ、ふたなり強制レズプレイなどなど、キュートな変身ヒロインに
過激な淫辱が襲いかかる!

美少女ゲーム(ブランド:Portion)にもなった神楽陽子、渾身の自信作!

作品情報/動作環境

作品番号
BJ004156
ファイル名/ファイル容量
BJ004156.zip / 4.49MB (4709531Byte)
閲覧に必要なツール
この作品をご覧いただくには、[ Adobe Reader ]が必要です。下記のバナーより無料でダウンロードできます。

Adobe Readerダウンロードページへ

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「オリオンハート 淫辱のスク水セーラー戦士」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 1件

スク水セーラー服美少女戦士凌辱譚・前編

2013年07月20日   投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×0人

2巻表紙のオリオンムーンがツボったので、1・2巻ともに購入。学園×スク水×魔法少女と、完成度・安定感は抜群で、神楽女史にはさすがの一言。

伝説の戦士オリオンハートの力を持つ元気な少女・優夏と優美な令嬢・葵。だが二人のコスチュームはスク水×セーラー服というとんでもなく恥ずかしいものになってしまった……。羞恥にたえつつ戦う二人だったが……設定だけ聞くと少々アホらしいのもご愛嬌。

変身ヒロイン、オリオンサンズ(金髪・青水着)とオリオンムーン(黒髪・白水着)の二人が、敵の計略にはまって分断され、拷問調教され、とうとう守るべきクラスメート達の前で凌辱されてしまう……という神楽女史お得意のシチュエーションが展開されます。

スライム、触手、木馬責め、お尻責め、異種姦、クラスメートへ強制奉仕、輪姦、ふたなりレズプレイと、1巻の中だけで多彩なシチュエーションを網羅しており、バリエーション豊か。スク水とセーラー服をごちゃまぜにした発想も含めて、よくもまあ、これだけの要素を一冊に詰め込んだものだと感心するほどです。

挿絵も肉付きのよい、可愛らしい絵柄で、前述のとおりオリオンムーン・葵の単独調教シーンは、黒髪ロング+白スク水+ご令嬢の破壊力が存分に発揮されていました。

神楽女史の変身ヒロインものの基本形として、また変身ヒロインもののノベルズとして、非常にオーソドックスな内容となっています。

表紙の二人に惹かれたなら、買っても損はしないでしょう。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]