電子書籍 > キルタイムコミュニケーション > ホワイトプリズンIV 清き星月は肉人形の宴に沈む

         
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作品内容

義父の束縛から逃れたフィオたちは、好むと好まざるとにかかわらず、神殿の先兵として働かされることになった。

神官戦士のヴァネッサに率いられた彼らは、エマ女王と失踪した神官アレックスを捜索する任務を与えられ、頻発する誘拐事件の捜査に狩り出される。しかし、旅立ったヴァネッサたちは、股間を弄ぶ卑猥なトロッコや淫核に吸いつくヒルなどの数々の障害によって苦しめられるのだった。

その一方で、捕らわれたアレックスは謎の男によって体中を極限状態にまでまさぐられていた。やがてヴァネッサとアレックスが出会ったそのとき、淫猥な魔力と想像を絶する苦悶がぶつかり合い、二人は休む間も与えられないまま、激しく責め立てられていく。

作品情報/動作環境

作品番号
BJ001634
ファイル名/ファイル容量
BJ001634.zip / 3.55MB (3724465Byte)
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レビュー数 : 1件

凌辱大河ドラマ小説の第二章

2012年04月07日   投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

ファンタジー官能小説の第四弾です。

今作から挿絵も変わり、女体がより肉感的に表現されるようになりました。
どちらが良いかは好き好きかと思いますが、新キャラも旧キャラも違和感なく楽しめました。

今作の新キャラは神官戦士のヴァネッサさん。
捕虜扱いのフィオ達を引き連れ捜索任務に向かいます。
居丈高な態度をとって、読者とフィオ達の反感を買っていたヴァネッサさんですが、ホワイトプリズン世界は平等で、
女の子ならばだれでも羞恥の罠を仕掛けます。

女性のシンボルを擦りつけることでのみ動くトロッコに乗らねばならず、早速秘所を露わにすることになってしまいます。
蔑んでいた人に裸を見られる悔しさは、相手が同性であろうと異性であろうと変わる事はありません。
これまでのヒロインたちとは違う性器描写も楽しめます。

仕方なしに、自分から恥ずかしい事をしなくてはならない少女——そんなシーンを見たい方におすすめです。

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