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販売日 2008年04月23日
シリーズ名くノ一淫闘帖
年齢指定
作品形式
ファイル形式
その他
ページ数266
ジャンル

作品内容

百花忍軍の頭領、薊の犠牲により蟲忍の里から逃れた伊賀くノ一、巴。
しかし、その子壺にはすでに蟲が宿っていた。
壺憑之蟲——それは蟲忍の子種汁を糧とする異形。
日を追うごとに強い飢えを訴える淫蟲は胎内に媚毒をまき散らし、くノ一の股座を男に貫かれる悦びに焦がれさせる。

そして、復讐を誓う蟲忍、桑太が、
飼娘に躾けた甲賀くノ一の菫とともに、巴を狩り立ててゆくのだった。
雌蕊を食い締める赤糸と鼻腔を満たす精汁の臭い。
股座を埋められる悦楽に取り憑かれた伊賀くノ一は、
畜生のように躾けられ、ただ阿鼻叫喚の絶頂地獄に意識を沈めさせてゆく……。

作品情報/動作環境

作品番号
BJ001372
ファイル名/ファイル容量
BJ001372.zip / 5.93MB (6216480Byte)
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レビュー数 : 2件

くの一、淫らにくの一と蟲に責められる

2011年12月09日   投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×0人

綾守竜樹の描く時代官能小説の下巻です。

女性を落とす蟲の毒にやられ、感じやすくなりながらも逃げていくヒロインを追い、責めを加える醜い男忍者と、それに従うくの一との絡みがメインです。

感じやすくなっている蟲の毒のせいで、
普段の力を発揮できずに捉えられる悔しい心中が良く表現されています。
女×女の絡みは、男より直接的でない分逃げ場がなく、
まさしく蜘蛛の巣に掴まった蝶といったところでしょうか。


最後の展開も無理がなく、ストーリーも破綻せずに終わりを迎えました。くの一が活躍する小説が好きな方にお勧めです。

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くノ一もの(2)

2010年10月12日  

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

上巻のレビューには、説明描写多めと書きましたが、上巻を説明で費やした分、こちらのほうがエロ分多めです。

「逃げるくノ一」が捕まり、「エロい拷問」にかけられる、
っていうシチュはこちらのほうが良いですね。

嫉妬に燃える女にレズられるってのも良かったです。

上巻よりも下巻を先に買って、もし設定を知りたければ上巻を買うくらいでいいかも。


くノ一もののエロを読みたい人にはオススメです!

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